代表の弁理士 猪狩 充(いがりみつる)です。当特許事務所では、食品と機械の特許を専門に取り扱っています。 これからは、弁理士も、医者や弁護士といった他の専門家と同様、専門性で選ぶ時代です。 「近いから」、「昔からお願いしているから」 そんな理由だけで、弁理士を選んでいませんか? 重要なのは、弁理士の専門性です。ぜひ、食品と機械の特許のことは、私どもにお任せ下さい。 なお、私の事務所では、「近くに、食品や機械に詳しい弁理士がいない」というお客様のため、食品・機械の特許に関するサービスを、日本全国のお客様に提供しています。 |

